松林 博文 (著)
という本を読みました。
最近、
「ロジカルに物事を考える。」
ってことを、なるべく意識しています。
まぁ、そんなにできてはいないんですが・・・。
ただ、そうなるにつれて、
発想力に壁ができてる
気がするんですよね。
たとえば、
Aっていうアイデアを思いつく。
でもそれってこういう理由があってダメだよねって、
自分の中でアイデアをつぶしてしまう。
それでまたBってアイデアを思いついても、
また自分でかき消してしまう。そのスパイラル。
ただ、そうなるにつれて、
発想力に壁ができてる
気がするんですよね。
たとえば、
Aっていうアイデアを思いつく。
でもそれってこういう理由があってダメだよねって、
自分の中でアイデアをつぶしてしまう。
それでまたBってアイデアを思いついても、
また自分でかき消してしまう。そのスパイラル。
佐藤可士和さん有名なものだと、
ドコモとかユニクロこの辺の
仕事をしている人です。
最近のユニクロのアートワークは
この人が手がけてるのかな。
最近ウニクロカッコイイもんね。
会社の人に
お借りしたので、早速読んでみました。
ささっと読めました。
これ、、、
かなり面白いです。
ガンプラとかで、
遊んだ世代にはたまらないんじゃないかなぁ・・・。
後半のガンプラが売れ出した話に
なると、なんだか自分が担当者になったような、、
感動を覚えました・・・![]()
実は、この本の内容を最近、ポッドキャストで聞いていたので、
結構すんなりと理解しながら読めました。
いる社員といらない社員。
どのような行動・思考をしている人がいる社員か、
そしていらない社員か、比較して書かれています。
アイデアとは、
既存の要素の新しい組み合わせ以外のなにものでもない。
なるほど。

なんとなく、
表紙につられて読みました。
実は長く販売されるお菓子も、
ごくわずかに味をかえているらしい...。
生き残るサイト消えるサイトを読みました。
近年のSEOブームにより、
楽に、簡単に、すぐにSEO対策をやろうとして、
サーチエンジンから嫌われている。
そんなサイトが少なくない。
この本は、そんなサイトにならないためには、
どうすればいいかが書かれている本です。
そもそもSEO関連の本やサイトで書かれている、
SEOのテクニックはあくまでも仮説にすぎない。
(実際にはSEO会社が仮説を立ててそれを検証しているといった感じ)
GoogleもYahooもMSNも検索のロジックは公開していなし、
検索のロジックは進化を繰り返している。
を読みました。
最近、コーチングやら、この本で書かれているNLPやら、
コミュニケーション系のスキルに興味があってちょろっと読んでます。
何冊か呼んで思ったのは、
コミュニケーションスキルは、大事だなってコト。
仕事のスキルを勉強するのも、もちろん大事だけれど、
それと並行してコミュニケーションスキルも覚えるべきだなと。
以前は自分の中でプライオリティは低かったけど、、、
実は仕事のスキルや経験が少したりなくても、
コミュニーケションスキルがあればカバーできることがあるんじゃないだろうか。
たとえば、自分のスキル不足・経験不足で仕事で何かミスをしてしまった。
でも、コミュニケーションがきちっとそのクライアントと取れていれば、
あるていどの範囲なら許されることがあるんですよね。
人ってある程度心を許した相手にはちょっと甘くなったりもしますからね。
ただ、クライアントとコミュニケーションが取れていないと、
ちょっとのミスでもカンカンに言われたりすることがあります。
信用してない人のミスは何倍も悪くみられる気がします。
どちらにせよ、
クライアント・仕事仲間とコミュニケーションが取れているほうが、
仕事はスムーズですし、楽しいですよね。
とこんなことを読んで思いました。

第2章までがすべて
駅ナカの書店で購入
タイトルに惹かれたが・・・通勤電車。
片道1時間(往復2時間)であれば、
年間で合計すると500時間になります。
その時間を寝てすごすか、高い目標をもってすごすか、、、
そのことについて書かれた本です。