『エンタメなこと』についてのブログ記事

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時々、
夢で経験したのか現実で経験したのか、わからなくなる時がある。
夢の存在というものは現実の生活の中に、
影響をおよぼすくらい、大きいものになる時があるんだと思う。
たぶん・・・(自分だけかもしれないけど。)

そして、その夢の中に入り、情報(アイデア)を盗む人たちのお話。
「インセプション」を見た。

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3Dのアリスを見てきた。

ティムバートンの映画でハズれたことはないので、
今回もおもろいだろうなぁと思ってたら、、、

やっぱりおもろかった。

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シャッターアイランドを観てきた。
が、、、

・・・何一つ仕掛けに気づけなかった。。。
ニブいのか・・・。

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SF好きなので、
この映画は、前々から結構楽しみにしていた。

期待は、やはり裏切らなかった。

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先の読めない展開で、
なんだかドキドキ。

ラブリーボーン

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「私は、殺された。」

っていう予告につられて面白そうで見てみた。

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殺されてあいだの世界にいるサーモン。
その視点でストーリーは始まる。

なんか、乙一の小説で同じような設定があったなぁ。
「夏と花火と私の死体」って小説。
個人的にはこっちのほうが好きだな・・・。

少女のいる世界「天国と現世とのあいだ」の描画は綺麗でよかったけど、
ストーリーがあんまり好きじゃなかったかな・・・。
特に感動もなし・・・。 

SF好きとしては、なんとなく気になる映画。
「サロゲート(SURROGATES)」を見た。

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人間は、自分の身代わりとなりうるロボットを発明する。
そのロボットは、脳波で自分の思い通りに動き、自分の代わりに外に出る。
外では、いろんな身代わりロボットが働いたり、恋したり、遊んだりする。
そんな時代のお話。

スパイクジョーンズの監督作品、
「かいじゅうたちのいるところ」を見てきた。

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とりあえず、

失敗したなぁ

ってのが感想。

『釣りバカ日誌20 ファイナル』を公開日に早速見てきた。

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釣りバカシリーズは、寅さんと一緒にやってるときから、
映画館で見てるから、見ている期間は、かなり長い。
もちろん映画館で見てないのは、レンタルで全シリーズチェック。

釣りバカ日誌のいいところは、
いつでも「明るく、楽しく」っといったハマちゃんの生き方にあるんだと思う。

たまってたガイアの夜明けをいくつか見た。
その中でも印象的だったのが、"新しい働き方"の特集。

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斬新な制度を導入しているいくつかの企業にスポットが当てられていた。

たとえば、
企業内情報共有ソフトのサイボウズは、
給与、昇進率の高い"成果報酬型"か、
給与、昇進率は低いけど定時に帰れる"年功重視型"。

この二つを選べるシステムを導入している。

自分だったら間違いなく。
"成果報酬型"を選ぶだろうなぁと思いながら見ていた。
でも、
全員が、"年功重視型"を選んだら、会社がつぶれちゃいそうなきがするけど・・・。

録画しておいた、
NHKの「坂の上の雲」を見た。

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「坂の上の雲」は、多くの経営者が推薦し、
愛される司馬遼太郎の名作だ。

僕自身も、もちろん読ん・・・(2巻まで・・・)
8巻まであるとなかなか時間がかかるので・・・。
ほかに読みたい本も多いし・・・。

読むのを途中でやめてしまっている、
僕にとってはドラマは、
前半を思い出すのにいい機会だった。


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