公開日初日。
さっそく、レイトショーで「This is it」を見てきた。
公開日初日。
さっそく、レイトショーで「This is it」を見てきた。
英語の勉強のためにと、
あえて英語字幕・英語音声で見てみた。
まぁ、読めない部分多かったけど、
なんとなくわかるもんだと思った。
いろんなところか良い評判を聞いていた、
サマーウォーズを見てきた。
これが、
Web業界の人間に受けている理由がわかりました。。。
「In order to be irreplaceable one must always be different.」
CHANELの創業者である、ココ・シャネルの言葉だ。
意味は、
「かけがえのない存在になるには、常に人と違っていなければならない。」
当時、コルセットをつけるのが当たり前だった女性のファッションの常識を覆し、
窮屈なファッションから女性を解き放ち、新たなトレンドを作り出したココ・シャネル。
その生涯を元にした映画が公開ということで観てきた。
(本当は、たまたま映画館に行ったらやってたから観ただけだけど・・・。)
無性に何か、映画館で映画が見たくなり、
いろいろ調べたら、評判が良い(おすぎもおすすめ?)ので、
『サブウェイ123 激突』を見ることにした。
噂どおり、テンポ良く進むストーリーで、
飽きることがなかった。
日曜のドラマ。
「官僚たちの夏」がすっごい面白い。
なんか、毎回熱くなれる感じが良い。
実話に基づいた?ストーリーなので、勉強になる。
ちょうど、現代企業論を勉強していたところなので、
高度成長期を迎え、所得倍増計画が発表された
この時代の背景が、非常に良くわかった。
今週は、
日本産業発展のために走りすぎたことにより、
ないがしろにされていた産業汚染の問題。
国際競争力をつけ、企業の発展を尊重する時代から、
企業の社会的責任もあわせて問われる時代へと
徐々にシフトしつつある背景なんだろう。
それにしても、今の時代で考えると、
輸入・輸出なんてものは当たり前だけど、
この時代となると、
・輸出の増大を防ごうとする外国からの圧力
・国内産業発展を促すための輸入制限を解除しようとする外国からの圧力
などなど
いろんなコンフリクトが発生していたんだなーと改めて認識した。
ってか、この辺は、
たぶん高校の社会科とかで習ってたんだろうなぁ・・・。
過去を学ぶことの大切さに気づいた今だからこそ、
楽しめるドラマだと思います。
無性に観たくなり観てきた。
映画 ノウイング
やっぱり、地球がドカーンっとなってしまう映画は、
わかりやすくっていいですね。
先週、「劔岳 点の記」を観てきました。
結構楽しみにしていたので、期待してみましたが、、、
期待していたものではなかった。
っていうのが感想です。
ただ、それは、悪い意味ではなくって。
「ハゲタカファンド」それは、
実質破綻した企業に投資する破綻証券投資(ディストレス)戦略をとるファンド。
最終的には再生させて再公開するなどによって利益を得ることをめざす。
この呼び名は死に体の企業につけこんで安く買い叩き、
資産を転売して利益を得るといった手法のイメージからつけられた、蔑称・俗称。
(はてなキーワード参照。)
前々からお勧めされて、
小説も購入しドラマも録画して
DVDにしておいたにも関わらず一度もみていなかった、
「ハゲタカ」
が映画化ということで、先日、レイトショーでみてきた。