若干、Twitterで書くこともなくなってきたので、、、
ブログの更新と連動すると便利かなーと思い。
Movable Typeで更新した記事をTwitterでも投稿する、
プラグインを入れてみた。
(いまさらって感じですが・・・)
若干、Twitterで書くこともなくなってきたので、、、
ブログの更新と連動すると便利かなーと思い。
Movable Typeで更新した記事をTwitterでも投稿する、
プラグインを入れてみた。
(いまさらって感じですが・・・)
ふと、見てた、
マクドナルドの公式サイトが面白い。
ヤッターマンとのコラボ。
たぶん、
ちょっと、乗り遅れたんだろうけど、、、
ソニーのハンディカムのスペシャルサイト
Cam with meを見た。
普通に感動した。
最後のウェディングドレスを着て去っていてしまうところで、、、
この前の記事で、
グーグルモバイルサイトマップも導入した(微妙にうまくいってないような・・・・)ので、
アクセス解析もしたいなと思ったのでいくつか導入。
フリー(無料)のモバイル用アクセス解析ツールのものをいくつか入れてみた。
今日(2009年1月27日)の日経産業新聞に掲載されていたサービス。
SPEEKY
Movable Type 4のプラグイン MT4iで、
とりあえず、実験で作ったkubolog mobile(くぼろぐ もばいる)
グーグルのモバイル検索では、まったくひっかかりません・・・。
(そもそも、普通PC版からの検索でもたいしてひっかからないんだけど・・・)
折角ならモバイル検索にも対応させたい!
ってことでちょっと調べてみた。
モバイル用のテキストメールの原稿を作る際に、
こうしたほうが読みやすいなーって思うことを
作りながら、簡単にまとめてみた。
すっごい、ざっくりしてて、
検証もしてないので、
完全に主観ですけど・・・。
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・カタカナはすべて全角。英数字は半角。
⇒半角カタカナは自動で全角になっちゃう?っぽい。
それによってレイアウトの崩れが出たので、全角にした。
・一つの行に入っている文字数は全角45文字以内。
⇒いろいろみてたらこれくらいがベストかなーって思った。
・1行40文字程度の長い文を入れた際は、
その次の行は、スペースをひとつ空けてその次の次の行から書き始めてください。
⇒40文字の長い分を1行分の改行なしで敷き詰めると、
画面いっぱいが文字で埋まって、くどい。
・携帯上では10文字で自動改行されると考え制作。
⇒表示する文字サイがユーザーごとに設定違うし、
昔のケータイにも対応させると考えると、
全角10文字で改行されると思っていいと思った。
罫線とか飾り系を使う際に注意。
============
2008年の6月のWEB担当者現場のノウハウを参考にちょっと調べた。
リファラについてほとんどの機種で制約があるので、
解析対象サイトの前にどこにいたかとかの把握は難しそう・・・。
Cookieもauを除くほとんどの機種で、使えないっぽいので、
「ユニーク」とか「リピート」とか正確な数値は難しそう・・。
これについては、「セッションID」でカバーするみたいだけど、
対象サイト内から出てしまうと消えてしまうので、
完璧ではないっぽい。。。
PC版とはまたちょっと違うのね・・・。
ただ、有料の高性能のやつはいろいろな手段で、
これらも解決してるっぽいですね。
2008年11月ざっくり調べ。
いつも忘れてしまうのでブログにメモ。
別のドメイン先への遷移の数を確認するとき、
とんだ先にアナリティクスのタグは、入ってないので、
計測はできません。
そこでjavascriptを使用し、
クリックすると、
本来はファイルが存在しないディレクトリに擬似的に、
アクセスしたことにして、
そこのPVをクリック数にしてしまうという方法。
説明がヘタだ・・・。
aタグは例えばこんな感じ。
これを使えば、PDFとかの閲覧も図れるね。
<a href="http://www.example.com/sample.pdf" onClick="javascript: pageTracker._trackPageview('/pdf/sample');">
こうすると、
アナリティクス側では、
PDFへのリンクがクリックするたびに、
/pdf/sample
のディレクトリのPVに1が追加される。
よって、
「/pdf/sampleのPV」 = 「PDFの閲覧数」
となる。
PDFの閲覧とか、外部への遷移を
コンバージョンにするなら、この方法が
ベストなんだろうなぁ。
昔は、
ジャンプファイルとかクッションファイルとかおいて、
そこに飛ばしてたけど、
0秒だとカウントされないとかされるとか、
良くわからなかったから、コッチのほうが、
いいよね。
まぁ、ちゃんと測定されるかは実験してないから知らないけど・・・。
詳細は、GOOGLEの公式で確認。
そろそろMTの4.1を試したいなと思ったので、
MTをバージョンアップ。
前のデザインは、プラグインを結構使っていたので、
丸々コピーは難しそうだなと思って、
リニューアルしてみました。
以下の本を参照:
導入~応用までわかりやすく載っていました。